小さな幸せ日記

日々の暮らしが豊かになるように...

日本の貧困問題

貧困には着るものがない、住む場所がない、食べる物がないの「絶対的貧困」と国民の年間所得の中央値の50%に満たない所得水準「相対的貧困」の2種類があって、日本の貧困問題は後者の相対的貧困です。 格差社会ってやつですね。 貧困率とは 収入から税金や…

今すぐ辞めるべきブラック企業

会社にはそれぞれ特色があって、人の考え方も多種多様あるようにある人から見ると良い会社でもある人にとっては嫌な会社だったり完璧な会社はありません。 とはいえ、働き続けると体調を崩してしまう。メンタルが病んでしまう。といった働かない方が良い『ブ…

取るべき脂質、避けるべき脂質

『脂質』と聞いて太りそうだから取りたくないと思う方多いのではないでしょうか? しかし、生命維持に欠かせないエネルギー源として『タンパク質』『脂質』『糖質』の3つは三大栄養素と呼ばれていて、体に必要な栄養素のひとつなのです。 脂質とは 脂肪の種…

質問力を上げれば人生が変わる

質問をする上で大切なこと 良い質問をするためのポイント 1.質問は短く簡潔に! 2.相手の時間をもらっている認識を持つ! 3.まずは調べてみる! 4.その人に教えて欲しい質問をする! 5.範囲、ゴールを限定する(前提条件を伝える) 6.自分で出来た…

名ばかり育休

育休に限らず、日本の制度って内容は充実して立派なのにその制度自体知らない。 どう使って良いのか分からない。 使いたいけど、使いづらい雰囲気… 身近なところでは有給休暇。有給休暇は権利なんですが、全てを消化できている人はほとんどいないのではない…

満員電車のストレス

「満員電車のストレスは戦場以上にストレスがある」という話を聞いたことはありますか? 結構、有名なお話なので聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。 この話を聞いた時は「満員電車って生死に関わるぐらいのストレスってこと??」と衝撃をうけ…

姿勢で人生が変わる!?

人生で一度は「姿勢を良くしなさい」言われたことありますよね? 姿勢が悪いと目が悪くなる。 見ための印象が悪い。 ぐらいにしか思ってたんですが、実は姿勢が体に与える影響力はとても大きくて、メンタルや体の不調にも繋がってしまうんです。 良い姿勢の…

効率の良い節約方法

10月から消費税が10%に増税になりますよね。 社会保険料は上がり続けているけど、給料は上がらない。 おまけに貰えるであろう年金はどんどん減っていく… 将来、不安なことが多いですが文句ばっかり言ってても仕方がない! 今からできることを考えて豊かな生…

美肌を作るためのアンチエイジング フード

老化の大きな要因は『酸化』=サビと『糖化』=焦げ 普段の食習慣はそのまま肌に現れます。 高価なクリームや話題の化粧品を使っても、表面的な見た目でしか美しくなれません。 土台となる肌は内側からキレイにすることが効率よく理にかなっています。 バラン…

歯は大切に!本当にこわい歯周病菌

歯、口腔内が健康なら生涯3200万円以上得をする!? という試算があることをご存知ですか? 成人の歯は通常28本。 「親知らず」と呼ばれている第3大臼歯の4本を加えると32本。 1本100万円以上の価値という計算になります。 1本100万円高いと思いますか? それ…

夏に受けた紫外線ダメージを回復させよう!

夏の強い紫外線を浴びた肌は、ダメージを受けて弱っています。 肌が炎症を起こすと、活性酸素やシミのもとであるメラニンが発生。 そのまま放っておくと、シミ、シワ、そばかす、たるみなど老化の原因に… 活性酸素は肌だけでなく、血管や内臓など全身に影響…

労働者の権利!知らなきゃ損する労働法 就業規則編

就業規則は、法律で定められている最低基準をクリアした上で会社が自由に決めることができます。 ルールがあることで職場環境が整えられ、従業員が働きやすくなり会社の発展へと繋がります。 就業規則とは? 労働基準法第89条 労働基準法第106条 労働基準法…

労働者の権利!知らなきゃ損をする労働法 労働法とは?労働契約編

本来、社員と会社は対等な立場なのです。 労働とは、お互いの意見や条件などが一致することで契約が結ばれます。 ところが、社員は会社に給料をもらわないと生活ができません。 それをいいことに、無理な条件を押しつけたり、理不尽な要求をしてくる会社があ…

自然の癒しの香りで蚊を撃退!!

蚊といえば夏!というとイメージですが、 実は、蚊の活動が活発になるのは、25℃〜30℃なのです。 今の暑い時期は少し気温の下がる朝晩に活動。 夜中に、耳元で蚊が飛ぶ音で目が覚めたなん経験ありますよね? 少し過ごしやすくなってくる9月、10月は蚊除け対策…

マーガリン・ショートニング(トランス脂肪酸)の危険性

食生活は、国や地域によってさまざまです。 そして食事から摂取されるトランス脂肪酸の量も大きく変わります。 世界保健機関(WHO)は、生活習慣病の予防の為に、食事から摂取するトランス脂肪酸のエネルギー量を総摂取エネルギー量の1%未満とする目標を掲げ…